【コミック】監獄実験−プリズンラボ−3

こんにちは!
今回は監獄実験−プリズンラボ−第3巻のご紹介です。

いよいよ名前当て当日。桐島彩は監禁者江山の名前を言えば解放され、勝者となり賞金を得るはずなのだが・・・
江山は彩に3日間何も食べるものを与えず、苦しめ続け、名前当て当日には声も出せないほど衰弱させていた。

江山の名前をハッキリと伝えられなかった彩は、1週間後の次の名前当てゲームまでまた監禁されることになる。

そして、監禁者の江山と勝又に監禁ゲームの主催者九字間から追加ルールが伝えられる。

追加ルール「情報聴取ゲーム」
監禁者が監禁相手に質問をして、答えをもらうだけというのだが・・・
・聞き出す情報は7個。
・期間は1週間。
・聞き出せる時間は毎日1時間だけ。
先に全部聞き出した方の勝利となり、報酬が出る。
ただ、このゲームにはペナルティがあり、期間内に回答を全て得られなければ、残った質問数だけペナルティーを受ける。
そのペナルティーとは・・・そしてこのゲームにはもう一つ重大なルールが!

第3巻はこんな感じです。
いよいよ始まった監禁者同士の勝負「情報聴取ゲーム」は今後の展開が気になります。
二人はどうやって監禁相手から情報を聞き出すのか!
監禁ゲームの目的とはいったい何なのか?
そして、江山と彩の過去も明らかに。彩が江山をイジメていた理由とは!?

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〜あらすじ〜
監禁生活のなか追い詰められた桐島彩は脱走を計るが、それも江山の手のひらのうちで踊らされているだけだった。
結果、ついに彩の強い心も折れてしまう。
そして、名前当てのある7日目を迎えた。江山の名前を言うことができれば、彩は解放されるのだが……!?
一方、ついに監禁者同士のゲームも始まることに。
先の読めない展開と心をエグる描写で大反響のサスペンスホラー。物語が大きく展開する衝撃の第3巻!


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【コミック】監獄実験−プリズンラボ−2

こんにちは!
今回は、監獄実験−プリズンラボ−の第2巻のご紹介です!
第1巻は江山の「パートナー殺しちゃったんですけど・・・」と衝撃の言葉で終わりましたが、その続きから始まります。

江山からの連絡を聞いて現場へ向かう江山担当の原川。
そこには、三崎由乃のパートナー戸宮清の変わり果てた姿が・・・

江山は、第1巻後半で三崎に誘われ、三崎の部屋へ行ったのだが、そこで「骨潰しゲーム」という16世紀ごろ貴族が遊んでいたという悪魔のゲームをしようと三崎に提案する。
そのゲームのルールは・・・
奴隷を一人連れてきて、交互に奴隷を殴っていく。
奴隷は最初「助けて」と叫ぶが、ゲームが進むにつれ、「殺して」にかわるのだという。
どちらが先に「殺して」と言わせるか三崎と江山はゲームを始める。
そして、戸宮が死んだにもかかわらず、二人はその死体で遊び続ける。

もうね・・・鬼畜すぎる。

桐島彩に小指を嚙み千切られ、覚醒した江山の鬼畜さには若干ひきますw
そして、もう一人の監禁者勝又誠司がなぜ監禁ゲームに参加したのかが明らかに。

監禁された桐島を容赦なく弄ぶ江山。いじめられる側からいじめる側になった江山はその快感に酔いしれる。
そんな中、桐島彩は監禁オプションを使って逃げようとするのだが・・・

第2巻はこんな感じです。
いや〜も〜マジで胸糞展開満載w
そして監禁ゲームの目的も少しずつ明らかに。後半では、今後の展開が変わってくるようなニュアンスがあります。
ますます目が離せなくなってきた監獄実験−プリズンラボ−おすすめです!

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〜あらすじ〜
内気な高校生・江山藍都は、いじめの首謀者・桐島彩を「監禁ゲーム」の相手に選んだものの、桐島の折れない心の前に何も出来ずにいた。
だが、2日目、指を噛みちぎられたことで人格が豹変。桐島を心の底から絶望させるべく、そのヒントを得るため、もう1人の監禁者・三崎由乃に接触する。
一方、金が目的でゲームに参加した勝又誠司は、おだやかな監禁生活を送っていたが……!?
先の読めない展開と心をエグる描写で大反響のサスペンスホラー。待望の第2巻!


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【コミック】監獄実験−プリズンラボ−1

こんばんは!
今回ご紹介するのは、「監獄実験−プリズンラボ−」の第1巻です!

主人公の高校生江山藍都は、理不尽ないじめをうける毎日を過ごしていた。
そして明日から夏休みというとき、江山のもとに「監禁ゲームへの招待状」が送られてくる。
このゲームは、理不尽な人生を送っている者に人生を変えるチャンスを与えるといった内容で、ルールは・・・
・ゲームの期間は1ケ月。
・参加者(監禁者)は監禁する相手を指名する。
・相手を殺さなければ何をしてもよい。
※相手が死亡した場合罰金1000万円でゲームは終了。

ゲームの勝敗は1週間に1度計4回の「名前当て」により行われ、監禁者は自分の名前がバレないよう、1か月間監禁し続けなければならない。
最後まで名前を当てれれなければ監禁者の勝利。監禁者の名前を当てれば相手の勝利。
勝者には賞金1000万円が与えられる。

というものだった。

いじめのストレスから精神的に追い込まれた江山は、いじめの元凶であるクラスメイトの「桐島彩」を監禁相手として指名し、監禁ゲームが始まる・・・

第1巻はこんな感じです。
後半では他の参加者たちも出てきます。みんなもちろん訳アリ。
監禁ゲームの目的とは?監禁者達の今後の行動は?
気になるところばかりです。今後の展開に期待です!!

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〜あらすじ〜
夏休み前最後の登校日、理不尽ないじめの日々に絶望する高校生・江山藍都のもとに、奇妙な手紙が届いた。
それは、誰でも好きな相手を、1か月間監禁できるという「監禁ゲーム」への招待状だった。
期間中、監禁相手に対しては殺す以外の何をしても許されるうえ、相手に名前さえバレなければ大金も手に入れられるという。
監禁相手に、いじめの首謀者・桐島彩を指名した江山。少年の復讐劇が始まる!


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